附属施設として、美原記念病院、介護老人保健施設アルボース、訪問看護ステーション グラーチアを有し、脳血管障害の成因、治療、予防に対する研究に取り組んでおります。

0270-24-3355
〒372-0048 群馬県伊勢崎市大手町1-1

学術研究

学術研究一覧

  • 2019年度【研究会・研修会等の開催(研修会) 第114回介護予防教室】 2020.1.31

    お口のケアについて(歯周病・入れ歯など)
    北千木歯科 大美賀 雅俊

    サロンコンサート
    邦楽の夕べ
    伊勢崎邦楽舞踊協会

  • 2019年度【講演 鎗田病院 院内研修会(千葉県市原市)】 2020.1.31

    特定行為研修指定研修機関に挑戦!そのknow-how(ノウハウ)を教えます!
    髙橋 陽子

  • 2019年度【講演 伊勢崎パーキンソン病セミナー(群馬県伊勢崎市)】 2020.1.29

    パーキンソン病におけるリハビリテーションの役割
    菊地 豊

  • 2019年度【講演 Brain & Heart Disease Conference(群馬県太田市)】 2020.1.28

    てんかんに関する啓発及び知識の普及
    ~脳卒中後遺症者が社会生活を円滑に営むために~
    神澤 孝夫

  • 2019年度【研究会・研修会等の開催(その他) 第115回治験審査委員会 第101回倫理審査委員会】 2020.1.28

    第115回治験審査委員会
    第101回倫理審査委員会

  • 2019年度【講演 日本医業経営コンサルタント協会 地域研究交流会(群馬県高崎市)】 2020.1.26

    地域包括ケアの中での中規模病院の運営戦略
    ~脳神経疾患専門病院の立場から~
    美原 盤

  • 2019年度【研究会・研修会等の開催(研修会) 教育委員会 美原グループ管理職研修会】 2020.1.25

    公益財団法人の意思決定過程
    野田 伸

  • 2019年度【論文(著書) 主な病態の栄養管理】 2020.1.25

    星野 郁子、内山 靖、藤井 浩美、立石 雅子.リハベーシック生化学・栄養学.
    1,東京:医歯薬出版株式会社;2020.96-103.

  • 2019年度【論文(原著論文) Cerebellar transcranical magnetic stimulation reduces the silent period on hund muslce electromyography during force control】 2020.1.24

    Akiyoshi Matsugi,Shinya Douchi,Kodai Suzuki,Kosuke Oku,Nobuhiko Mori,Hiroaki Tanaka, 
    Satoru Nishishita,Kyota Bando,Yutaka Kikuchi,Yohei Okada.Brain Science.2020;10:63.

  • 2019年度【研究会・研修会等の開催(勉強会) 主任研修会】 2020.1.23

    第6回
    未来塾 渡邉 百合子

  • 2019年度【研究会・研修会等の開催(勉強会) アルボースBLS講習】 2020.1.21

    BLS・AED講習会
    五十嵐 敦子、尾島 里菜、小野澤 菜津子

  • 2019年度【講演 群馬県認知症専門医及び認知症サポート医フォローアップ研修(群馬県前橋市)】 2020.1.19

    事例報告
    日常生活支援機能に関する活動について
    横田 沙綾

  • 2019年度【講演 北斗病院 市民公開講座(北海道帯広市)】 2020.1.18

    当院における脳リハビリテーション
    ~要介護をいかにふせぐか~
    神澤 孝夫

  • 2019年度【講演 第6回関東地方メディカルコントロール協議会連絡会(群馬県前橋市)】 2020.1.18

    脳卒中循環器病対策基本法を踏まえた病院前救護の在り方について
    谷崎 義生

  • 2019年度【論文(原著論文) Optimal Heating Temperature and Time for Echelon 10 and Excelsior SL-10 Shaping Using a Heat Gun】 2020.1.17

    Ryosuke Tomio,Tsuyoshi Uesugi,Kazunori Akaji.Journal of Neuroendovascular Therapy.
    東京都:日本脳神経血管内治療学会;17 Jan 2020.DOI: 10.5797/jnet.oa.2019-0080.